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クラブ紹介

代表者経歴

新潟県出身

■中学校
中学1年から本格的に体操を始める
中学3年から全国中学生体操選手権出場
とび箱6位入賞、個人総合8位~優秀選手賞授与

■新潟市立白山高等学校
インターハイ2回、国民体育大会2回出場
三重国体で新潟県代表で出場し、団体4位入賞・個人総合7位

■東海大学
インカレ2回、全日本選手権2回出場

平成3年から神奈川県警察盗犯刑事として働きながら、ボランティアクラブ
として地域の子供たちを集め「なかよし体操クラブ」を立ち上げて体操の
指導を始める。

[ 平成19年 ]
選手育成のクラブとして「あすなろ体操くらぶ」を併設する。

[ 平成23年3月 ]
神奈川県警察を退職

[ 平成23年4月 ]
株式会社あすなろを設立あすなろ体操くらぶ・なかよし体操クラブを運営するに至る

神奈川県体操協会普及委員横浜市栄区体操協会副会長

代表者挨拶

お子様の潜在能力を最大限に引き出すために、一人一人の身体能力・運動感覚に合った指導を行います。
逆上がりやとび箱が跳べないお子様も、将来体操競技の選手として活躍したいというトップアスリートを目指したいお子様も大歓迎です。

なかよし体操クラブは、横浜市戸塚区の地域の子供たちに少しでも「体操競技の素晴らしさを知ってもらおう」「地域に根付いた体操クラブを作ろう」という思いから、平成3年に横浜市立東汲沢小学校コミュニティーハウス内にボランティアのクラブとして誕生しました。
地域スポーツ活動の活性化、健全な青少年の育成に少しでも貢献できると信じて活動しています。

子供は誰でも限りない可能性を秘めています。
運動が苦手のお子様であっても、そのお子様の能力に合った指導を行えば必ず伸びるものです。
学校教育で敬遠されつつある体操競技は、お子様の運動能力の育成には最高のスポーツです。

あすなろ体操くらぶ・なかよし体操クラブでは、お子様の個性を大切にし、そのお子様に合った指導を行うことにより、お子様の限りない潜在能力を引き出します。
また、自分で考え自分で練習するという練習方法を多用し、その後の人生においても役立つ自主性を高め、お子様の可能生を広げます。

お子様の目的に合った指導を行うため、体操遊びを中心に運動能力の向上・体操競技の体験を目的とした「なかよし体操クラブ」と体操選手育成を目的とした「あすなろ体操くらぶ」に分かれて指導を行っています。

クラブ風景


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